まんぷく

まんぷく6週目のあらすじネタバレと感想!塩作りは成功する?

NHK連続テレビ小説「まんぷく」

毎週高視聴率を維持し、安藤サクラさんの演技や長谷川博己さんの「おいで」の一言が話題になってますね(笑)私もその一人で長谷川博己さん演じる萬平さんにドハマリしています♪

まんちゃん
まんちゃん
萬平さんがかっこよく見えてしょうがない!
ぷくちゃん
ぷくちゃん
福ちゃんいい男捕まえたよね(笑)

 

今回はそんなまんぷくの第6週目を見ていない人や予習・復習しておきたいと思ったあなたのためにあらすじネタバレと感想を紹介していきます♪

まんぷく6週目のあらすじネタバレと感想!

泉大津に引っ越し

昭和21年福子、萬平さん、鈴さん、神部たち家族は海辺の町、泉大津に引っ越します。

世良に紹介された新しい家の倉庫には81枚の鉄板が残されていました。

泉大津には福子の親友ハナちゃんが住んでいたため、早速訪ねて来てくれ、近所にあるラーメン屋「清香軒」に行きます。

しかし、そこのラーメンは美味しいのだがいまいちパッとせず。その理由が塩分が足りないことでした。

感想:放送され次第、追記します。

塩を作ろう!

清香軒のラーメンから塩作りをすることを思いついた萬平さんは神部を連れて、塩作りを習いに行きます。

自分たちでも出来ることを確信すると鉄板を砂浜に並べて塩を作り、売ろうと福子に相談します。

しかし問題は人手とお金。そこで萬平さんは神部に人集めをお願いして、福子はハナの旦那で地主である”賢作さん”にお金を借りに行きます。

感想:放送され次第、追記します。

 

鈴さん不満爆発

神部が集めてきた若者はなんと14人!5人程度の予定でしたが、萬平さんと福子は皆を雇うことを決めます。

しかし、鈴さんは食事の支度やお世話する人が足りないと文句を言い出します。そこで福子は克子姉ちゃんの長女”タカ”に週末だけ手伝いをしに来てくれるよう頼みました。

感想:放送され次第、追記します。

塩作りスタート

バケツに水を汲み、砂浜に並べた鉄板に流していく作業は重労働でした。一日奮闘してなんとか塩が出来上がり、萬平さんと福子は喜んでいましたが、作業員たちは複雑な顔つき・・・

その理由はこれだけがんばったのに出来た塩が少しで商売になるのか不安だったのです。

そこで福子は「塩作り、諦めますか?もうやりたくないのなら大阪に帰ってもらってええわ。今日までのお給料は払います。」と言います。

しかし、帰るという者はおらず、みんなでがんばっていこうとなりました。

感想:放送され次第、追記します。

清香軒に差し入れ

福子は作ったお塩を清香軒に差し入れしようと言いだします。全員で清香軒にお塩をもっていくと店主は大喜び!お礼にラーメンを全員にごちそうしてくれました。

塩加減がちょうどいいラーメンにみんなが喜んでいると店主は感動して涙。

「塩作りは大変やけど、こんなに美味しいラーメンができて、こんなに喜んでいる人がいるんよ。みんなは世の中の役に立つ仕事をしているの。そやから頑張ってお塩を作ってください。私も一生懸命皆さんのお世話をしますから」と言って皆の結束を強めたのでした。

感想:放送され次第、追記します。

最後に・・・

第6週は新しい土地に移り、生活が始まります。そこでも鈴さんとのぶつかり合いや萬平さんの自由さに挟まれる福ちゃんのようです(笑)

でも新しい俳優さんがたくさん出て、盛り上がりそうな予感ですね♪

きっと塩作りは将来のチキンラーメンの開発にもなにか関わってきそうなことなので楽しみにしておきましょう!